前々から欲しいなぁ〜と思っていたものがあります。
それは、「風呂敷」。先日、妹が京都へ行った時に
買ってきてくれました。 Thank you

何故、風呂敷?
? それはですね〜
ワインを包んだり、ちょっとした
鞄に変身させたりと
物の形に合わせて自由に包めて、使い方も自由という
風呂敷をただ使いたくなったんです。 はい。
京都で購入したお店の人が、こんな時も風呂敷を・・と
アドバイスしてくれたそうです。
☆旅行へ行く時、風呂敷に洋服を包んでおくと洋服が
ゴソゴソ動かなくていい
☆寒いときには、膝かけやショール代わりになる
☆おにぎりを包んでおくと固定されているので崩れにくい
などなど
エコ対策にもなる風呂敷。いろいろと自分なりに工夫して
風呂敷を活用させていきたいなぁ〜と思います。

おまけ:風呂敷の由来
古くから日本人の暮らしに欠かせなかった風呂敷。
お風呂と何か関係があるの??
室町時代、都で大きな館や寺院に蒸し風呂が造られ、武士や貴族は
着物を布に包み、入浴が終るとその布の上で着替えをしました。
つまり、布をお風呂で敷いた・・・それが由来と言われています。
江戸時代になると銭湯が流行し、庶民の間に風呂敷が普及し、
やがて、ものを包む布のことを「風呂敷」と呼ぶようになりました。




こんなにもすごい足湯の効果
足ってそんなに大切なの?
なるほど!
足湯は免疫機能をアップさせる
湯たんぽはどうなの?
1/21のブログの続編でございます。
赤ちゃんを対象に母国語以外の言葉・外国語の

ハァ〜気持ちいいーとリラックスタイム!?
)

を掛けてお話中

こちらが材料。



